「100円すっとこ」の新名物
裁おはようございます。
足立区立 OKOです。
「100円すっとこ」ならびに「すっとこどこい」にお越し頂いた、たくさんの皆様、ほんとうにありがとうございました。
そういえば僕は、今回の「100円すっとこ」で大金田さんが大川興業のネタ見せ(ライブに出るためのオーディション)に来はじめてからちょうど一年経ったことに気が付きました。

(大金田さんとは60歳を過ぎてからお笑い芸人になろうと思って一念発起した、今100円すっとこで話題のスーパーおじさんです)
一年前、ネタ見せ会場で手伝いをしていた僕は、いきなり現れた大金田さんに衝撃を受け、無意識のうちにデジカメのシャッターを押していました。
失礼かもしれませんが、だって普通のおじちゃんがいきなり二十歳やそこらの若手芸人に混じってネタをしに来たのですよ。
それから、大金田さんは一度も休むことなくネタ見せに来ました。
雨の日も風の日も、例え寺田さんに候補者から落とされても。
そして、今年になってようやく「100円すっとこ」に出始め、それ以来毎回のように舞台に立ち、今や「100すっとこ」の名物にさえなろうとしているのです。
現に、100円に出ていない「すっとこ」出演者の間でも、大金田さんの話題で持ちきりです。
最近、「100円にすごい人がいるらしいですね?」
っと、しきりにきかれます。
毎回舞台上で、孫のような年頃の若手芸人にいじられまくり、常に笑顔の大金田さん。
なんだかとても楽しそうです。
もしかしたら、大金田さんはこれからの高齢化社会の鏡になるべき存在かもしれません。
足立区立 OKOです。
「100円すっとこ」ならびに「すっとこどこい」にお越し頂いた、たくさんの皆様、ほんとうにありがとうございました。
そういえば僕は、今回の「100円すっとこ」で大金田さんが大川興業のネタ見せ(ライブに出るためのオーディション)に来はじめてからちょうど一年経ったことに気が付きました。
(大金田さんとは60歳を過ぎてからお笑い芸人になろうと思って一念発起した、今100円すっとこで話題のスーパーおじさんです)
一年前、ネタ見せ会場で手伝いをしていた僕は、いきなり現れた大金田さんに衝撃を受け、無意識のうちにデジカメのシャッターを押していました。
失礼かもしれませんが、だって普通のおじちゃんがいきなり二十歳やそこらの若手芸人に混じってネタをしに来たのですよ。
それから、大金田さんは一度も休むことなくネタ見せに来ました。
雨の日も風の日も、例え寺田さんに候補者から落とされても。
そして、今年になってようやく「100円すっとこ」に出始め、それ以来毎回のように舞台に立ち、今や「100すっとこ」の名物にさえなろうとしているのです。
現に、100円に出ていない「すっとこ」出演者の間でも、大金田さんの話題で持ちきりです。
最近、「100円にすごい人がいるらしいですね?」
っと、しきりにきかれます。
毎回舞台上で、孫のような年頃の若手芸人にいじられまくり、常に笑顔の大金田さん。
なんだかとても楽しそうです。
もしかしたら、大金田さんはこれからの高齢化社会の鏡になるべき存在かもしれません。
工場長の気まぐれ100ドルスニーカーです。
総裁おはようございます。
「100円すっとこに100人をの会」実行委員の足立区立、小此木です。
今月24日イブの日の「100円すっとこ」に向け各地でプレゼントになるような物を物色していたのですが、恵比寿のとある古着屋さんで「100円すっとこ」にピッタリの100ドルスニーカーを発見しました。
手にとって見てみると、このスニーカーにはどこのメーカーのロゴも入っていません。
ただ100ドル札が表面プリントされています。

不思議に思ってお店の人に聞いてみると、
このスニーカーはどこのメーカーの物でもなく、
海外のある靴工場の工場長さんが自主的に作った物を直で入手したそうです。
言わば、
「シェフの気まぐれサラダ」ならぬ、
「工場長の気まぐれ100ドルスニーカー」なのです。
値段の方が見ての通り、
100円の100倍の100ドル位と少し張りましたが、
迷わず衝動買いしました。
このスニーカーを100円に来て下さったお客さんにプレゼントするか、
自分で履くか、
はたまた「100円すっとこ」のチャンピオンベルトならねぬ100円優勝スニーカーとして「100円すっとこ」優勝者に献上するか、まだまだ思案中ですが、
これからも「100円すっとこ」を盛り上げるべく色々なことにチャレンジしていきたいと思います。
「100円すっとこに100人をの会」実行委員の足立区立、小此木です。
今月24日イブの日の「100円すっとこ」に向け各地でプレゼントになるような物を物色していたのですが、恵比寿のとある古着屋さんで「100円すっとこ」にピッタリの100ドルスニーカーを発見しました。
手にとって見てみると、このスニーカーにはどこのメーカーのロゴも入っていません。
ただ100ドル札が表面プリントされています。

不思議に思ってお店の人に聞いてみると、
このスニーカーはどこのメーカーの物でもなく、
海外のある靴工場の工場長さんが自主的に作った物を直で入手したそうです。
言わば、
「シェフの気まぐれサラダ」ならぬ、
「工場長の気まぐれ100ドルスニーカー」なのです。
値段の方が見ての通り、
100円の100倍の100ドル位と少し張りましたが、
迷わず衝動買いしました。
このスニーカーを100円に来て下さったお客さんにプレゼントするか、
自分で履くか、
はたまた「100円すっとこ」のチャンピオンベルトならねぬ100円優勝スニーカーとして「100円すっとこ」優勝者に献上するか、まだまだ思案中ですが、
これからも「100円すっとこ」を盛り上げるべく色々なことにチャレンジしていきたいと思います。
タグ :100ドルスニーカー
ブランド調査報告
総裁おはようございます。
「100円すっとこに100人をの会」実行委員の足立区立、小此木です。
「FUGA」「GLAD NEWS」ともに、ギャルの聖地「渋谷109」にショップを持つお姉系ギャル、お兄系ギャル男向けのブランドのようです。(「FUGA」はメンズのみ)
「FUGA」はサーファーや歌舞伎町のホストたちが私服で着ていそうな、ほとんどのアイテムが黒をベースとした、それを着ているだけでその人の職業を大体特定できてしまいそうな非常に分かりやすいブランドです。
ミリタリー系のシャツやカーゴパンツなども一部売っていて、総裁が送って下さった写真と全く同じのカーゴパンツは定価16590円でした。
(500円で入手!?何故だ!?)
洋服の他にもシルバー系のアクセサリーなども売っているようで、ギャル男系サーファーのバイブル的雑誌「Mens egg」にも頻繁に掲載されているようです。
「GLAD NEWS」の方はそのアイテムのほとんどがレディースで、モデルに最近芸能界に復帰して話題になっている、また数年前総裁がラジオ番組で共演した若槻千夏を起用しています。
こちらもギャル系ですが、全体的にロックテイストでやや原宿寄りのような気がします。
僕の妹が毎月かかさず買って読んでいた、ハイティーンから20代前半のお姉系ギャル向けの雑誌「ハピーナッツ」によく載っているみたいです。
総裁に連絡された方がどのような方法で500~1000円といったような低価格で入手されたのかわかりませんが、実際の価格は2つのブランドともにそれなりの値段がします。(低価格でハイクォリティーを売りにしていますが、そこまで安くはありません)
以前、あのNIGOがやっていて、若者に爆発的な人気のあるブランド「A BATHING APE」の洋服はTシャツでも最低5000円以上するけど、原価はその100分の1の50円もかかっていないと聞いたことがあるので、その方は流通ルートの早い段階で商品を抑えられる力を持った人なのかもしれません。
それにしても、100円すっとこのお客さんは侮れないし、たまに得体の知れない恐ろしささえ感じることがあります。
100円すっとは僕たち芸人以上に面白いお客さんたちが集う場所だということがよくわかりました。
もしかしたら100円すっとこの主役はお客さんの方なのかもしれません。
「100円すっとこに100人をの会」実行委員の足立区立、小此木です。
「FUGA」「GLAD NEWS」ともに、ギャルの聖地「渋谷109」にショップを持つお姉系ギャル、お兄系ギャル男向けのブランドのようです。(「FUGA」はメンズのみ)
「FUGA」はサーファーや歌舞伎町のホストたちが私服で着ていそうな、ほとんどのアイテムが黒をベースとした、それを着ているだけでその人の職業を大体特定できてしまいそうな非常に分かりやすいブランドです。
ミリタリー系のシャツやカーゴパンツなども一部売っていて、総裁が送って下さった写真と全く同じのカーゴパンツは定価16590円でした。
(500円で入手!?何故だ!?)
洋服の他にもシルバー系のアクセサリーなども売っているようで、ギャル男系サーファーのバイブル的雑誌「Mens egg」にも頻繁に掲載されているようです。
「GLAD NEWS」の方はそのアイテムのほとんどがレディースで、モデルに最近芸能界に復帰して話題になっている、また数年前総裁がラジオ番組で共演した若槻千夏を起用しています。
こちらもギャル系ですが、全体的にロックテイストでやや原宿寄りのような気がします。
僕の妹が毎月かかさず買って読んでいた、ハイティーンから20代前半のお姉系ギャル向けの雑誌「ハピーナッツ」によく載っているみたいです。
総裁に連絡された方がどのような方法で500~1000円といったような低価格で入手されたのかわかりませんが、実際の価格は2つのブランドともにそれなりの値段がします。(低価格でハイクォリティーを売りにしていますが、そこまで安くはありません)
以前、あのNIGOがやっていて、若者に爆発的な人気のあるブランド「A BATHING APE」の洋服はTシャツでも最低5000円以上するけど、原価はその100分の1の50円もかかっていないと聞いたことがあるので、その方は流通ルートの早い段階で商品を抑えられる力を持った人なのかもしれません。
それにしても、100円すっとこのお客さんは侮れないし、たまに得体の知れない恐ろしささえ感じることがあります。
100円すっとは僕たち芸人以上に面白いお客さんたちが集う場所だということがよくわかりました。
もしかしたら100円すっとこの主役はお客さんの方なのかもしれません。
100円でダチョウカレー
今日の100円すっとこではダチョウの肉が入った「特製ダチョウカレー」を2名の方にプレゼントしたいと思います。本当はダチョウの生卵を配ろうとしたのですが、一個4200円という値段と、一個2キロという重さに耐えかねてあえなく断念しました。
「100円すっとこに100人」を合い言葉に、これからもこのキャンペーンをやり続けます!
いつか、先日の松方弘樹さんみたいにどでかい黒マグロを一本釣りして、100円すっとこでさばきたいと思います!
99セントCDと100円すっとこ
総裁、おはようございます。足立区立、小此木です。総裁がアメリカの99セントショップで購入された4枚のCDを聞いてみました。
その中でも特にMIND HEAVY MUSTARDというパンクバンドのCHEMICALS, CIGARETTES & L.A WOMANというタイトルのCDが気になりました。
簡単に訳したら薬とタバコとロスの女ですから、アメリカのパンク版「酒と泪と男と女」といったところでしょうか。
しかし実際に聞いてみると、河島英五さんの曲のようにあついものではなく、全体的に精彩がない、プロというよりはむしろ、高田馬場の音楽スタジオで練習している学生バンドが、ノリでそのまま録音してしまったかのような極めて軽い感じの曲でした。
パンクを聞いてスカッとしたいのに、逆に喉に何かが突っかかってしまうかのような感覚。
ジャケットや歌詞カードに意味もなくアジアの仏像や阿修羅の像の写真を使っているのも、漢字や柔術など東洋的な文化を見ただけで「クール」と言ってしまう、典型的なステレオタイプのアメリカの若者といった感じでこれまた実に軽いです。
今、日本もお馬鹿ブームですが、アメリカ版お馬鹿「jackass」のような匂いがプンプンしてきて、さすがは99セントCDといった感じです。
99セントのCDという先入観があるからなのかもしれませんが、4枚のCDとも何かかこれといったパンチのきいていない、駅の立ち食いそば屋のカレーのような音楽でした。
でも今日の100円すっとこのオープニングで流したら意外としっくりとくるかもしれません。
なにしろ100円すっとこには本場の「jackass」を超えたお笑い猛者たち出てくるのですから。
タグ :99セントショップ
100円すっとこ+生キャラメル
総裁おはようございます。足立区立、小此木です。
前回の100円すっとこで、金メダリスト、北島選手の実家のお肉屋さんのメンチカツを配り好評だったのですが、
今回はなんと、今話題の、田中義剛さんが経営する花畑牧場の生キャラメルを来場者のみなさんに配ろうと思います。
とあるデパートの北海道フェアーで、朝から2時間以上並んで入手してきました。
自分でもなんでこんなことをしているか分かりませんが、とにかくおいしいし、100円すっとこに50人以上のお客様がくるまで、このキャンペーンを続けたいと思っています。
試しに相方に一粒あげたら、「噛まなくても口のなかで自然ととけていくよ!はー!!」と泣きながら嬉しがっていました。
明日の100円すっとこ、夜のすっとこのたくさんのご来場お待ちしております!
タグ :100円すっとこ
手術のお土産
退院する時、「お土産だよ」と言われ、自分の左腕の中に6ヶ月以上も入って骨と骨を繋いでいたプレートとビスを渡されました。「こんなのが入ってたのか!?意外とキレイだな。でも貰ってどうすんだよ!?」って思いましたが記念のアクセサリーにでもして身に付けようかな。
ハリウッドスターとかスポーツ選手の医療廃棄物だったら、オークションに出せば高値で売れるんだろうな。
それにしても、なぜ体の中
に入れるビスが無駄に緑色なのかが気になります。
足立区のリトビネンコ
総裁おはようございます。
足立区立、小此木です。
昨日都内の病院で、2月に骨折した左腕の再手術を受けてきました。
生まれて初めて全身麻酔をしたので、術後しばらくは意識がもうろうとして大変でした。
写真を撮ってもらったら、数年前、イギリスで毒殺されたロシア人の諜報員、リトビネンコ氏のように顔色がわるかったのには驚きました。
今回執刀してくれた先生は「世界の中村」と言われるぐらいの、手の外科の権威の先生だったので、前回受けた手術よりとてもスムーズで痛みもほとんどありませんでした。
病気や怪我をした時のお医者さんと病院選びがどれだけ大切かということを本当に痛感しました。
無事手術が成功して良かったです。
足立区立、小此木です。
昨日都内の病院で、2月に骨折した左腕の再手術を受けてきました。
生まれて初めて全身麻酔をしたので、術後しばらくは意識がもうろうとして大変でした。
写真を撮ってもらったら、数年前、イギリスで毒殺されたロシア人の諜報員、リトビネンコ氏のように顔色がわるかったのには驚きました。
今回執刀してくれた先生は「世界の中村」と言われるぐらいの、手の外科の権威の先生だったので、前回受けた手術よりとてもスムーズで痛みもほとんどありませんでした。
病気や怪我をした時のお医者さんと病院選びがどれだけ大切かということを本当に痛感しました。
無事手術が成功して良かったです。
この場をかりて謝罪いたします。
おはようございます。
足立区立、小此木です。
昨日の公演中、自分は暗闇の中で客席の安全チェックを行っていました。
暗視ゴーグルを使って暗闇の客席の中を行ったり来たりしていたのですが、その時、間違って自分の手がお客様の頭にぶつかってしまいました。
本当に申し訳ございませんでした。
終演後、どのお客様か確認することができず、お詫びをすることもできませんでした。
観劇中に大変不快な思いをさせてしまい、本当に申し訳ございませんでした。
この場をかりて、深くお詫び申し上げます。
今後は、このようなことがないよう、十分注意してまいります。
足立区立、小此木です。
昨日の公演中、自分は暗闇の中で客席の安全チェックを行っていました。
暗視ゴーグルを使って暗闇の客席の中を行ったり来たりしていたのですが、その時、間違って自分の手がお客様の頭にぶつかってしまいました。
本当に申し訳ございませんでした。
終演後、どのお客様か確認することができず、お詫びをすることもできませんでした。
観劇中に大変不快な思いをさせてしまい、本当に申し訳ございませんでした。
この場をかりて、深くお詫び申し上げます。
今後は、このようなことがないよう、十分注意してまいります。
本公演と寺田イズム
総裁おはようございます。足立区立、小此木です。
本番が近づくにつれ、本公演の稽古もいよいよ佳境に入ってきました。
昨日の稽古の食事休憩中、先輩方は各の好きな物を食べに出かけて行きました。
寺田さんも真っ先に稽古場を出たので、どこかのレストランで、副総裁らしく優雅にディナーを満喫しに行ったのだろうと思っていたら、その寺田さんがすぐに稽古場に戻ってきました。
しかも、手に白い紙袋を抱えて、とても幸せそうな顔をしています。
次の瞬間、その袋からおもむろに焼き鳥を取り出してとても美味しそうに食べ始めました。
その姿はまるで青春真っ只中の部活帰りの中学生のようで、とても40歳半ばを迎えたオジサンには見えませんでした。
そのギャップに妙に感動した僕は、思わず「写真を撮らせて下さい」と頼み込み、シャッターを押しました。
僕のような下っ端の新人にも、惜しみなく、サービス精神満点でポーズをとってくれる寺田さん。
挙げ句の果てには、頼んでもいないのに、自ら「ここじゃ暗いから」と明るい場所まで移動してくれる寺田さん。
本当に最高です。
そして最後に「チキンだけに、本番までチキンと練習しよう!」とお決まりのオヤジギャグまで飛び出し、寺田イズムの片鱗を見せつけられました。
この写真の満点の表情!
なぜこの人に、ビール会社からCMの依頼がこないのか、不思議でなりません。
本公演が本当に楽しみになってきました。
足立区も「CHANGE」です。
総裁、おはようございます。足立区立、小此木です。先日、原宿で本公演の衣装探しをしている際、たまたま、あのバラク・オバマの人形を発見しました。
2400円と高かったのですが、黒人フリークの僕は迷わず衝動買いしました。
しかもこの人形、バブルヘッドフィギュアとしては珍しく、頭を揺らすと、あの名ゼリフ、「YES WE CAN」と声がします。
今に帰って、早速、僕の黒人フィギュアコレクションに追加しましたが、ステロイド疑惑で渦中のバリー・ボンズとサミー・ソーサのフィギュアの間に飾ると、何だか縁起が悪い感じがしたのでやめました。
政治家の話で思い出しましたが、先日、僕たち足立区立は足立ケーブルテレビの撮影で、初めて足立区の近藤やよい区長に謁見しました。
どこの馬の骨とも知れない僕たちのような足立区民の話も、真摯に聞いて下さる、大変良い方でした。
何かと評判の悪い足立区ですが、区長に、オバマが言うみたいに、足立区を「CHANGE」してもらいたいものです。
THEBACKOFBLACKポスター部隊
総裁、おはようございます。足立区立、小此木です。総裁に書いてもらった本公演のサイン入りポスターとチラシを置かせてもらいにとあるお店に行きました。
地下鉄南北線、六本木一丁目駅に繋がっているTキューブという商業ビルの一階にある「チャイナキッチン」という中華料理店です。
目立つように店の入口のど真ん中にはってきました。
注文する時、店長の川島君に「THE BACK OF BLACK」と言うと種類豊富な点心のうちのどれかをサービスしてくれます。厨房にいるコックさんの機嫌がよかったら特製チャーシューもついてきます。
ちなみに、オススメメニューは夏バテが一気に吹き飛ぶスーラータンメンとアツアツの石焼き麻婆豆腐です!
タグ :暗闇演劇
足立区から世界へ。
総裁おはようございます。足立区立、小此木です。足立ケーブルテレビの「F.C Adachi」という番組でミユキアクセサリーという会社へ行ってきました。
この番組は足立区の頑張ってる企業11社を訪問して応援する番組なのですが、その中でもミユキアクセサリーさんは一番若さと勢いがある会社です。
アクリルを削ったり掘ったりしてファッショナブルな商品をこだわりを持って作っている会社です。
前回お邪魔した時は「足立区立」ストラップを1000個も作っていただきましたが、なんと今回はアクリルの名刺を作っていただきました!
固いアクリル素材に、このようなきめ細かい繊細な文字を刻み込む技術力。
この技術力が認められ、誰もが知っている名だたる有名ファッションブランドからの問い合わせが絶えないそうです。
特に海外での評価が高く、この会社の小沢社長は日本で初めてオーストリアにある、あのスワロフスキーの本社に入ることを許可された人だそうです。
僕らがお邪魔した時に工場長が削っていたアクリルは、あのパリコレやニューヨークコレクションでスパーモデルたちが身につけるアクセサリーになると聞き本当に驚きました。
意外と足立区は世界流行の最先端を走っているのかもしれません。
皆さんも機会があったらこのインパクト抜群の名刺を作って、大事なビジネスチャンスにアクリルに文字を刻むだけでなく、相手の心に印象を刻み込みましょう!
果たして、メンチカツ効果は。
総裁、おはようございます。
足立区立、小此木です。
昨日の100円すっとこではお客さん全員に、あの金メダリスト、北島康介選手の実家「肉のきたじま」のメンチカツをプレゼントすることができました。
「投票前にプレゼントする」という姑息な手段を使ったので、3分の2以上のお客さんが僕たちに投票してくれましたが、結局決戦投票で負けました。
100円だけ払ってみにきているお客さんなのに、100円以上の物をあげても心を動かす事ができませんでした。
さっかく2時間も並んだのに!
次は何を買っていけばいいのかわかりませんが、負けた芸人さんたちが「今度は俺たちも何か買ってこよう」とみな口々に言っていたので、次回の100円では芸人全員がプレゼント合戦を展開するという、お客さんと演者の立場が完全に逆転した現象が見られるかもしれません。
夜のすっとこでもメンチカツをプレゼントしたかったのですが、時間がなくてできませんでした。
期待して来て頂いたお客さんには申し訳ないです。
昨日は、100円からたくさんの方が来て下さり、本当にありがとうございました。
足立区立、小此木です。
昨日の100円すっとこではお客さん全員に、あの金メダリスト、北島康介選手の実家「肉のきたじま」のメンチカツをプレゼントすることができました。
「投票前にプレゼントする」という姑息な手段を使ったので、3分の2以上のお客さんが僕たちに投票してくれましたが、結局決戦投票で負けました。
100円だけ払ってみにきているお客さんなのに、100円以上の物をあげても心を動かす事ができませんでした。
さっかく2時間も並んだのに!
次は何を買っていけばいいのかわかりませんが、負けた芸人さんたちが「今度は俺たちも何か買ってこよう」とみな口々に言っていたので、次回の100円では芸人全員がプレゼント合戦を展開するという、お客さんと演者の立場が完全に逆転した現象が見られるかもしれません。
夜のすっとこでもメンチカツをプレゼントしたかったのですが、時間がなくてできませんでした。
期待して来て頂いたお客さんには申し訳ないです。
昨日は、100円からたくさんの方が来て下さり、本当にありがとうございました。
いとこさんと記念撮影です。
さすがに金メダリストの北島選手はいませんでしたが、北島選手のいとこの方と写真を撮ることができました。心なしか、顔のつくりがソックリです。
いとこの方をはじめ、お店の人たちはみな、金メダル級の親切さで接してくれました。
タグ :肉のきたじま
クリクリパーマ特典ありです。
普通は子供たちだけしかサービスされないのに、社長に「かわいい髪型してるねえ」となぜだか気に入られ、メンチカツをサービスでもらいました。どうやら、「肉のきたじま」にクリクリパーマで行くとサービスしてもらえるようです。
こちら肉のきたじま前です。
総裁おはようございます。足立区立、小此木です。
先程、あの金メダリスト、北島康介選手の実家である、「肉のきたじま」に到着しました。
店から30m以上も行列ができていて、金メダルの経済効果を肌で感じられます。
近所の人が「これでも今日は少ない方だ」と言っていましたが、これから一時間以上は並ぶことになると思います。
今日のすっとこに、「肉のきたじま」の名物、金メダリストが食べて育った、縁起物のメンチカツを持っていきたいと思います。





ついに!!「肉のきたじま」のメンチカツとカツサンドをゲットしました。
もうすぐ店内に入れます。
一足お先に「肉のきたじま」特製、家紋入りシールをゲットしました!